日々思うこと



カテゴリ:日記( 56 )


今日は土曜日。



明日が日曜日。明後日が月曜日。

今日は暑かった!! 昨日も雨が降らなかったけれど、今日は朝から暑かった!!
日差しが強いです。夏ですかってぐらい強かったです。
まだまだこれからなんだけど、でもやっぱり暑かった。
蒸し暑い、のかなぁ。
 これからの時期、仕事が増えていくのだそうな。
 ありがたいような、素直に喜べないような。
とりあえず、いろいろさっぱりしたい。

ところで、肩こりにいい薬でも運動でも何でもいいので、知恵というか知識と言うか、御存じないでしょうか。
肩、かなりヤバイです。やばすぎて、常に頭痛に苛まれる日々が続いています。
暖めてみたり、逆に冷やしてみたり、いろいろ試してはみているものの、あまり効果があったような気がしない...
それとも、通常と真逆の方向に歪んでいるらしい、わたしの背骨のせいだろうか。
※せいぜいが真っ直ぐになるぐらいらしい。それでも充分、歪んでいるのだけれど。
やっぱり、整体が一番いいのかなぁ? それか、温泉とか

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by gekka131 | 2006-06-24 21:23 | 日記

映画「DEATH NOTE」2



今日、ようやく観に行けました! 最初は公開初日に行く気だったのに...(笑)
だけど、一緒に行くはずだった子が行けなくなってしまい、結局1人で観たんですけど。寂しいなぁ...

さて...せっかくなので感想を。
んーと、面白かったです。
何箇所か、やっぱり気になるところはありましたが、原作至上主義でなければいいんじゃないのかなという程度ですし。
でもまあ大体、原作がある映画のたびに思うことですが、「原作は原作、映画は映画」として観るのがいいですね、やっぱり。
そもそもの基本設定が原作とは違うので、「DEATH NOTE」のキャラクター設定を生かした、別の物語だと思いました、わたしは。
何しろ高校生(原作)と大学生(映画)ですから。

強いて、気になるところをあげてみると...これが結構出てくるんですけど、とにかく気になったヤツを2点あげると...

 南空ナオミが別人
 リュークが真面目...というかかたいというか。

かな...
リュークはともかくとして、南空ナオミが...設定というかシナリオのせいなんだろうけど、原作とは別人に見えて仕方がなかったです。
わたしは彼女大好きだったので、どうせならレイもナオミも出さずに、いっそのことまったく別の人にしてほしかった。

Lは良かったかなと思います。なんじゃコイツはみたいなわけのわからない感じで(褒めてます一応)
ただ、原作並みに...とは言わないけど、もう少し彼の動き...いろいろ考えている様子を見てみたかったですね。
過程をすっ飛ばして結論だけ突きつけられてる感じがして、ホントに推理してるんだか直感が異様に鋭い人なんだかわからない(笑)
しかし、松山ケンイチさんでしたか、あの人も甘いもの好きなんですかね...
わたしはあのテーブルに置かれた映像とか、角砂糖を紅茶にぼたぼた入れてるシーンを見ただけで胸焼けしてきましたけど(笑)
ああ、あとバーベキューの串にドーナツとか串刺しにしてるヤツとか...あれかわいかった(笑)

とりあえず、後編は一応気になります。原作とは違う形のエンディングになるだろうし(当たり前か)。
11月でしたか、公開は。まだまだ先ですね。
前半が比較的じっくりって感じだったので、後半、無理やりすぎる展開にならないといいけど。

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by gekka131 | 2006-06-22 00:31 | 日記

父の日


先日のコネタで、「父の日のプレゼントをどうしているか」...という内容の記事があって、そちらにTBさせて頂きました。
で、今日ですよ、父の日(笑)
わたしは結局今日には間に合わなくて、でも今週中には何とか...間に合わせないとなぁと思っている次第です。ごめんね、父さん。
昨日、今オーストラリアに行っている弟から電話がありました。
もしかしたら、父の日を意識していたのかなぁ...とも思いましたが、その可能性は結構低いと思ってます。だって、弟だし(笑) たまたま、かなと。
でも、ホントにいいタイミングだったので、父は喜んでましたが。

そして今日、昼休みに昼食のために帰宅したわたしを迎えたのは、なぜか「たこ焼き器」
それも、兄からの「父の日プレゼント」だそうです。
...すごいよお兄ちゃん。わたしはかなり素でびっくりしたよ。
普通、ちょっと思いつかない気がするんだけど<たこ焼き器
しかも実際に買って送ってきちゃうところが。
前回の母の日に届いた洋生菓子の詰め合わせ(しかも美味しかった)といい...誰の提案ですか?(笑)

というわけで、今夜はたこ焼きでした。
大阪にいたわりにはたこ焼き初挑戦のわたしでしたが、「爪楊枝さえあれば何とかなる!!」という兄貴様の、明らかにからかってる感ばりばりの 助言のおかげで何とか普通に焼くことができました。
結構美味しかったです。うん。 そして、楽しかったです。
今度兄が帰ってきた時の晩御飯は、たこ焼きで決まりです。結構お腹にたまるし。

...それにしても、わたしはどうしてこうもお約束の行動しかできないんでしょうか...
雨の日には転ぶ、ものが置いてあればけつまずく(それも小指の先強打)...とくれば、もうこれしかないですが。
鉄板使えば火傷する
今回はひじの内側...やわらかーい、ぷにぷにのとこをじゅわっとやりました。もうこれはある意味条件反射...?
皆さん、火を使うときには充分気をつけましょうね...別にたこ焼き器は火使わないけど。

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by gekka131 | 2006-06-18 22:41 | 日記

映画「DEATH NOTE」


やーっと公開です。わたしは試写会とか行ける(というか、行く)人間じゃないので、今日という日を心待ちにしておりました。友人とも連絡取り合って、水曜日辺りに観に行こうね! とか約束したし。
原作はわたし大好きだし、キャスティングもいいし(知らない人とか結構いるから全員がよしかどうかはわからないけど、とりあえず主役クラスは文句なし)、
完全CGのリュークもかなり動きが滑らかで怖いし(力いっぱい褒めてるつもり)、
大学生設定ってのと、幼馴染とかいうオリキャラが多少気になるけど、
南空ナオミ(彼女かっこよかったですよ、すっごく。登場回数は少ないけど、すごく鮮烈な印象を残してるキャラです)が出てくるので、それが楽しみで。
本音を言うと、水曜日まで待ちたくないわけです。今日、仕事が終わったら1人でもいいから行ってこようかなぁ...そんで、水曜日にもう1回、友達と観るとか。

...とか、思っていたんです

何だかずいぶんと批評が...すごくて...ちょっとばかし不安になってきましたわたし。
といっても、わたしが見つけた...というか、拝見した批評は

 「『DEATH NOTE デスノート 前編』25点(100点満点中)」
 「DEATH NOTEを憐れむ歌」
 【シネナビ】デスノート、侮れない作品

以上の3つだけなんですけどね...
上の2つがそりゃもうぼろくそで。下の1つだけですよ、絶賛というか、好印象っぽく書いてるの。
にしかわたく氏にいたっては『天文学的につまらない』とまで...
それに、25点って...えらく低いことないですか?
前田氏は原作に関してかなりの高評価をされているご様子だったので、余計にちょっとぐっさりきました。
おいおい、そんなにひどいのかよ...と。
もしかしたら、あのやたら詰め込みすぎて肝心なシーンが抜けまくりの「ハリー・ポッター」シリーズとか(吹替版なら更に評価低いけど)、原作とは完璧に別人かつ別物になっちゃった「模倣犯」並にひどいのかと。
...話ずれるけど、わたし、基本的に「これはダメだった」って映画はほとんどない(初めから興味ないのはそもそも観ません)んですけど、模倣犯だけは例外でした。
映画観終わったあと、一緒に行った子と2人で「何あれ」って呆然として係の人に「あのー、そろそろよろしいですか?」なんて追い出されたり、その友人に「お願いだから原作読んで」と泣きつかれる映画なんて、後にも先にも多分あれだけです。
(※ちなみに、ちゃんと原作読みました。確かに「お願いだから」って言われるだけのことはあったと思います。キャスティングはよかったのにな...)

そりゃあね、わたしだって若干気になる設定はありますし、大体にして上記は結局「他人の評価」なわけです。
その人の感性には合わなくても、わたしには問題ないかもしれないわけだし。
(大体、わたしはそれほど深く各キャラについて読み込んでないし)
本人が観る前にこんなこと書くのもどうかと思ったんですけど、あまりの評価につい...ね。

多分、雨が降らなければ観に行くと思います。今日。
帰ってきて気力が残ってたら、感想書こうかな...

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by gekka131 | 2006-06-17 11:16 | 日記

いよいよ明日公開


映画版「DEATH NOTE」
原作が終了してどれぐらい経つかな? 何だかずいぶん昔のような気がしてきました。
わたしがコミック派なので、次の巻(多分それで終了)が出るまでは宙ぶらりんな感じで、終わった、という気はしないんですけど。
でも、一応最後の方だけは毎週ジャンプを読んでたので、結末は知ってます。

今日初めて知ったんですが(遅)、映画版の月って大学生設定みたいですね。
何だか耳に入ってきた情報なので、いまいち確証ないですけど。まぁ、明日になればわかるし。
とりあえず気になるのは、映画版のオリジナルキャラかなぁ。彼女がどういう位置関係になるのか、それがなぁ...だって月の幼馴染だし。
今回のは前編ってことなんで、多分キラ側有利みたいな感じだろうとは思ってます。
やっぱりねぇ...キラ側全面勝利なんて結末は無理だろうし(わたしとしてはそれもアリだと思うけど、その場合はやっぱり「退屈だ」って思うようになりそう)

そういえば、原作の終わり方。賛否両論っぽいですね。まぁ、当然だろうけど。
原作者の逃げだ、なんて仰る方もいたけど、わたしはそうは思わないな。
深く読み込みたい人はそうすればいいし、そういうものかって思う人はそれでいいし。
不満を持つ人がいてもそれはおかしいことじゃないし、満足している人だっているだろうし。
確か、コミックの第1巻が発売されたのって、2004年。 終了は2006年。
2年間、いろいろ楽しませてもらったと思うから、それでわたしは満足。

...って、おかしいな。映画から話が逸れたわ(笑)

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by gekka131 | 2006-06-16 16:11 | 日記

雨上がり


普段は流れをほとんど止めて、苔生してる川がある。
苔生すどころか、干上がってる川がある。
途中で1つの川になる、この2本。
今日はどちらもよく似てた。 茶色い水が轟々うねりを立てて流れていた。

コンビニに向かう途中、何となく覗いてみた。 思わず「ぎゃーっ!」とか言いそうになった(言ってないけど)
「マジか?!」とは怒鳴った。これは本当。「すげー」とも言った。これも本当。
そういえば、ちょうど今わたしがいる橋の辺りには、あの四角い石(正式名は知らない。うちの近所では『豆腐石』とか勝手に呼んでたけど)が幾つか置かれている(もしか埋め込んであるか)。
あれのせいで、流れがおかしくなってるのか。白い飛沫を上げつつも、えらい勢いでどんどこどんどこ流れてくる茶色い水。
そういえば、去年だったか。ここよりももっと下流付近が工事現場で、その指揮を執っている人たちの手伝いがわたしの仕事だった頃。
所長だか工事主任だか忘れたけど、 『崩壊する頃には俺たち居ないし』 とか仰ってたっけ。
それでわたし、仮にも地元民の目の前でそういうこと言わないでくれないかなぁ...とか、やたらと居心地の悪い思いをしたんだっけ。半分くらい怒って、哀しくて、呆れて、結局何も言わなかった。

どうして今頃思い出すかな。
この、轟々流れる茶色い水のせいかな。
それとも、妙に白い水飛沫のせいかな。
普段からはなかなか想像がつかない、水位のせいかな。
それとも、その全部のせいかな。

自然災害は怖い。
誰のせいにもできなくて、失ったことへの怒りをどこにぶつけていいかわからないし。
圧倒的な力を前にして、どうすることもできずに指をくわえていることしかできないし。
平等じゃないし。

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by gekka131 | 2006-06-16 15:26 | 日記

そろそろ水道代が勿体ないと思う今日この頃


わたしの職場は、1人で過ごすにはあまりにだだっ広い。
聞こえてくる音といえば、目の前を通る車、換気扇、一応自動らしいトイレの流水音。
...ぐらい、かな。
先の2つはいいとして、3つ目に関しては少々困っておりますが。
だってさ、どう見たってわたししかいないのに、どうして男性用トイレの水が頻繁に流れるわけ。しかも立て続けに。故障? 早すぎだよ。まだ4ヶ月弱しか経ってないっつの。
一度業者さん呼んで、ちゃんと見てもらった方がいいのかなぁ...
毎日毎日景気よく流れてくれてるけど、水道代だってばかにならないんだから。

たまーにお客様がいらっしゃるけれど、それって10日に1人くればいいような頻度だし、あとは業者さんや運送会社の人や会社関係の人。遊びにきてるのか仕事ついでに寄ったのか知りませんが、暇なんだろうとは思う。そうじゃなきゃ来るもんか、こんな何もないところ。
「いいとこだよねぇ、のんびりしてて」
それって褒め言葉じゃないですよね?
本当なら、人がわしゃわしゃいるぐらいじゃないと、仕事として成り立たないのにこんな職場。
まあ、確かにのんびりはしてますけども。午後とかヤバイもの、眠くて眠くて眠くて。うっかり控室の掃除なんか手出したらおしまい。畳の上でごろんと眠りたい...ネコのように。

そんなこんなで(何が)、普段は人の気配がほとんどないわたしの職場。
仕事もないのに、とりあえず「万が一のため」に、開けておかなければいけないところ。
基本的に、あんまり細かいことは気にしないわたしですら眉をひそめたくなる...多分、半数ぐらいの人が「それはどうよ」って言いそうな立地条件。
残りの半数は「いいじゃない、お客さんが目の前にいるから仕事がすぐにもらえて」なんて、これまた眉をひそめること平気で言うんだけど。悪気ないんだろうねぇ、わたしは不愉快だけど。

とりあえず、最低でも1年勤続決定で、多分、惰性でそのままずるずる続けるだろう、わたしの職場は、人生最後の儀式を執り行うところ。
ご遺族の皆様には、心穏やかに最後の時をお過ごしくださいますよう、誠心誠意努めさせて頂きます。
また、故人様のご冥福をお祈り申し上げます。

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by gekka131 | 2006-06-15 14:57 | 日記

まるでフィクションのような風景



この風景を見た時、もう本当に、言葉にならないほどの感動ってこのことか、って思った。
信じられないぐらい"美しい"光景の数々に、圧倒されるどころじゃない。
感動して、恐怖して、泣きたくなった。

大学時代にある講師が撮ったイーハトーヴ(岩手)の写真を見た時に、わたしはすごく感動した。
宮沢賢治が大好きなゼミの講師が、「文章は面白くないけど写真は素晴らしい」と絶賛した写真集だった。
そのとき、「きれいだ...」と言う言葉がすとんと落ちてきて、それ以外には言葉がなかった。
"この風景"の中に溶け込んでみたいと、本気で思った。

その時に感じたあの感覚と、今回感じたものとは、とてもよく似ている。
だけど、全然違う感覚も付随してきた。
背筋を寒くさせるような...美しいのだけれど、同時に畏怖を覚えさせる何かがそこにあった。

手を加えられたものもそれなりに楽しめるけれど、わたしは本当にただそこにある風景こそが素晴らしいと思った。

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by gekka131 | 2006-06-10 23:58 | 日記

これだから雨って...


今日は午前中いっぱい雨でした... 結構広範囲で雨でしたね、何だか。
こういう日は何が困るって移動が困るんです、わたしは。免許持ってないんで。
どこ行くのも自転車こいでちまちま行くわけですよ。
そりゃあね、わたしもばかだった。
合羽着るほどの雨じゃなかったとはいえ、傘をさして自転車乗ってたんだから。しかも滑りやすいサンダルなんか履いてましたよ。
だけどさ...ペダル踏み外して横転するなんて、さすがに思わなかった。
いや、去年もやったんだけどさ(ぇ
だからこそ、かな。2年も続けてやるとはそこまでばかだとは思わなかったわけだ。
去年といい今年といい、まぁ見事に頭ぶつけたし。痛いっつーのホント。
腰辺りも変な打ち方したんだか、妙に痛いし。
たんこぶ程度で済んでればいいんだけどなぁ...何だか午後はずーっとずきずきしてました。しかも、微妙に気持ち悪くなってきてて。
でもなぁ、ちょうど明日は土曜日で病院休みですよ。
あいてるとこもあるけど、中学の頃、診察+薬投与後にショック症状起こしてぶっ倒れたとこなんで...さすがにパス(笑)

結構いい歳だと思うんですが、自分でも。
親にも「いい加減に転ぶのやめなさい?」って言われましたが。
好きで転ぶほど物好きじゃねーよっっ!!(ついでに転んだんじゃなくて、ペダル踏み外して自転車ごと道路に...転んだのか(笑))

皆さんも、雨の日は足元によーく注意しましょう... ほら、玄関とかね。滑りやすいからね...

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by gekka131 | 2006-06-09 21:59 | 日記

今時の若者じゃないんですよ...



今の仕事に就いてからかれこれ3ヶ月? ぐらい経ちまして。
これが恋愛だったらそろそろ倦怠期か? ってな時期なんですけど、仕事となるとそうもいかない。それどころか、覚えるべきやるべき仕事が増えてきて、逆にあたふたしてるんですがね。

わたしの勤めているところは、今年の2月半ば過ぎにできたばかりの新しいとこで、いきなりそこに放り込まれたわたしは何から何までちんぷんかんぷん(...つか、この言い方はもはや死語か...)
まぁ...細かい内容はともかく、業務内容そのものに関しては経験者がいるので、肝心なところはお任せしてます。本気で素人が口出せる分野じゃないもんで。
ただし、それ以外の事務的なこと...備品の管理やら掃除やら商品の発注やら在庫管理やら、当然経理も...はすべてわたしがやるらしい。

...つか、そんな話聞いてないんですけど?

前の仕事からのつながりで紹介していただいた職場で(しかもなぜか意外なところにつながりが...世間って狭い)、みんながみんな手探り状態っぽいので、まぁ...ラクなんでしょうね。多分。
人間関係がどうこうと考えれば、確かに以前の職場よりはキラクですよ。
何しろ、お昼休みに1つのテーブル囲みつつ全員無言で食事をするなんて拷問じみたことはないんで(笑) しかも同性が1人もいないんだもん...あの頃はマジで泣くかと。
ぁぁ、今もいないですけどね<同性

いやね、聞いてた話と違うよ?! なんてのはザラだったので(つかそんなんばっか)、今更別にそれはどうでもいいんですけど...つか諦めたし。
でもね、いくら何でもちょっと比重多すぎないですか? とか思わないでもなかったり。
しかも、肝心の仕事内容を何にも知らされていないうちから、「何でこれをやってないんだ」とか「ダメだよ、こういうのやっとかないと」だとか「それがあんたの仕事でしょ」とか言われるとさ。
さすがにね。

イラッとするよね。

お前の仕事だと言うのなら、引継ぎぐらいまともにしてくれよ。
これとこれとこれが最低限やるべき仕事だよって、せめて一言言ってくれよ。
せめて「これやっといて」ぐらいのワンクッション置いてくれよ。


あらゆるものが見切り発車のこの職場。
イラつくことが多くて、楽しいとか思えなくて、業務内容的に人との接し方が半端なく重要で難しくて。
仕事がある時は大勢いて、なければたった1人で事務所に缶詰で。
人がいると賑やかで、だけどその後に残る残骸を片付けるのは1人だけ。

なんだかなぁ...ってね、思う時もあるよ?
一緒に愚痴を言い合える人もいなくて、相談できる人もいなくてさ。
1人って気楽、だとか、最初だから...って気楽さ? そういうの、あるんだけどさ。
泣きたいよ? たまにだけど。


今日は税理士の先生たちがきてくれて、伝票の書き方とかチェックしてもらって、いろいろ教わって突っ込まれて、褒められた。
「仕事に慣れた頃にはやめちゃうんだよね。それが最近の若い人だからさ」
って、言われました。
確かにそういう傾向もあるのかもしれんけど、わたしはその『最近の若い人』には当てはまらないですよ? センセイ(笑)
多分に性格的なものが大きいと思うけど、よほどの事情がない限りはずるずる続ける女ですから、良くも悪くも長期型の人間だと思いますよ。多分ね。


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by gekka131 | 2006-06-06 21:50 | 日記

コメント大歓迎。ただし私が不適当と感じたものは削除させて頂きます。
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